もう、いろんなところで見過ぎていったいどこにT-Backしたらいいのか判らないので、
どこにも打たないことにしました。そうだ、それがいい。
巷では大流行らしいですね。
《■成分解析》ですよ。
久々にコレ系のに手を出してみました。
さて。何から解析するかね。
まずはマウチから解析。定石すぎ?
マウチの60%はビタミンで出来ていますいいんじゃない? なかなかいいんじゃない?
マウチの27%はマイナスイオンで出来ています
マウチの7%はお菓子で出来ています
マウチの5%は理論で出来ています
マウチの1%は濃硫酸で出来ています
最後にオチのように出た濃硫酸が気になるけど。
5%の理論が「オマエ屁理屈多過ぎなんだよ」って言われてる気がしないでもないけど。
でもほら、マイナスイオンだから。
やっぱりねぇ。マウチ、癒し系ってよく言われるし。…嘘ですゴメンナサイ。
じゃあ、次はsketch-bookの解析。
sketch-bookの94%は鉄の意志で出来ていますえ。これだけ?
sketch-bookの6%は鍛錬で出来ています
鉄の意思と鍛錬って…。鍛冶屋なのか、sketch-book。
ぬぅぅ。なんだか面白くない(←笑いを取りたいらしい
では、本来の“march”を解析してみようじゃないの。
これはちょっと期待するよ。
クルマのmarchでもあり、3月でもあり、行進曲でもあるからね。
marchの45%は大人の都合で出来ていますほら。キタコレ。
marchの40%は睡眠薬で出来ています
marchの8%は心の壁で出来ています
marchの6%は理論で出来ています
marchの1%はミスリルで出来ています
大人の都合と睡眠薬。
エロい。どう考えてもエロい展開にしかならないのは何故?
それにしても、どう転んでも理論がついてくるのね。
判ったよ、もう屁理屈女王でいいからさ。
最後の“ミスリル”って何? マウチ知らないんですけど。
ググってみたところ、ウィキペディア先生が教えてくれました。
ウィキペディア先生のURLって2バイト文字が入ってるから、うまくリンクできないんだよね。
なので、説明部分を全部拝借。すまんの、先生。
ミスリル(Mithril)は、J・R・R・トールキンの小説『指輪物語』及び『シルマリルの物語』の世界に出てくる架空の金属である。おぉ。いいな、この成分。いいじゃない。
シンダール語で、mithは灰色を、rilは、輝きを意味する。すなわち「灰色の輝き」である。硬度は鉄より勝り、銀色の輝きを持つ金属とされ、「まことの銀」とも呼ばれる。
『指輪物語』の影響を受けて後に出てきたファンタジー小説やRPGなどでも良く使われている。例えば、人気RPGのファイナルファンタジーシリーズでは、剣や鎧、籠手、ピアス、果てはベルトなどの素材としてミスリルが多用されている。
現実世界でミスリルの元になった金属として、一説にはある錬金術師が精錬したアルミニウムが挙げられている。 当時、電気も無いようなその時代にアルミニウムを精錬する事は、まさしく奇跡と呼ばれるにふさわしいものだった。 そうして作られたその銀色の金属は軽く、そして錆びる事が無かった事から、錬金術師の間で「魔法の銀」と呼ばれるに至ったのである。
ミスリルで作ったピアス欲しいな。なんだよアルミじゃん、とか聞こえない。
でもって、やはしこういうのはお約束で本名も解析しとこうと思うよ。
○○○○の59%は見栄で出来ています!!!
○○○○の23%は白い何かで出来ています
○○○○の8%は濃硫酸で出来ています
○○○○の7%はお菓子で出来ています
○○○○の3%は理論で出来ています
いいよ、この結果。いい感じ。
まずもって、6割が見栄。もうここにノックアウト。そうです、そのとおり。もう何も言うまい。
白い何か、ってのもいいよね。ココを読むような人はすぐ想像する、アレしかないよね。
濃硫酸とかステキすぎるじゃない。胃酸の代わりに濃硫酸。いやそれ死ぬし。
お菓子もね、判る。変換ミスで“犯し”なんじゃないかとか言うのは誰ですか?
でね、やっぱり今日のオチは“理論”だと思うの。
もうマウチって、どんな名前でも理論を外せないんだよ。
そういう星の下に生まれたの。
いい。判った。屁理屈女王で充分。
以下、参考までに。
理論の77%は明太子で出来ていますどうしてマウチが魚卵好きって判ったんだろう…(←そういうオチなの?
理論の12%は株で出来ています
理論の7%はマイナスイオンで出来ています
理論の4%は成功の鍵で出来ています


ビックリ。
すごい同じ内容のエントリ書いてたよ。
マジかぶり。
分析の順番までかぶってる。
upしてないのにすでに恥ずかしいw
イヤン。早くアップして!
どのくらい恥ずかしいか、早く体験したい。ワクワク。
承りました(←なんか偉そう
なんだかこういうのやるのって久しぶりすぎてちょっと恥ずかしかった…