齡も30を超えると体力がどろりと溶けたようになくなるものです。
ああ、仕方ない、今日もまだまだこれからか、と
コンビニでタバコを補給し、ついでにユン○ルなぞに手を出してしまいました。
エレベーターの中で腰に手を当てたお約束ポーズで
クイクイッと飲んでいたら事務所のあるフロアに着いてしまい、
扉がスイーッと開いてしまったんです。
目の前に社長。
「…お前、大丈夫か?」
あ、いや、ハイ。大丈夫です多分。
ていうか、その「大丈夫か?」はどういう意味ですか社長。
ワタクシそれが気になって仕事が手につきません。
040420 on 19:04
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(頭がどうかしちゃってそんなことしてるんだよね?)
(そうだよね?)
(そうだっていってくれ!)
社長、心の叫び。
どうでしょう?こんな感じの表情じゃあございませんでしたか?
あああ、そうかもそうかも。きっとそうだ。そうに違いない。間違いない。
決してユンケル飲んでるワタクシの体調を気づかってるんではないことは確か。それだけは確か。うぅぅ。