040228 on 14:38

■bring 'em in /Mandu Diao

Bring 'Em In さて。陽気もうららかになってまいりました。
 ここはひとつ、スカーッとドライブなぞ楽しみましょう。
 
 そんな時に、コレ
 去年のサマーソニックにも出演したので、
 ご存じの向きも多いかと。
 
 渋滞でもイライラせず、ノリノリなドライブになること請け合い。
 環八がなにさ! ってなもんです。
 
 どの曲も、何かに似てるなぁ〜なんだっけ?
 ってな風情を醸し出しているのですが、それはご愛嬌です。いいのです。
 何だったか考えながらドライブデートを楽しむのも、またこれ一興。
 1曲目の《Sheepdog》からベタベタです。
この町でビートルズを聴いてるのは俺だけだと思っていた。
 とメンバーの誰だったか(ボーカルのグスタフ・ノリアンだったかも)
 が言っているように、スウェーデンの田舎町出身の彼らです。
 演奏はヘタっぴぃとの噂もちきりの彼らですが、ノリはいいです。グーです。
 
 うまいへたじゃねんだよ! ロックはいきおいだろ!
 
 という方には是非とも。
 
 ちなみに“まんどぅ・でぃあお”と読みます。スウェーデン語ですかね?
◎参考:Waste Emotion-unofficial MANDO DIAO fansite
written by march | Comment(3) | TrackBack(1) | ■Soundtracks

040228 on 11:14

■エロい職場 /vol.1

 エロ続きで恐れ入ります。
 シモいのやグロいのがダメな方はこの記事を読まないでください。
 おそらく確実に絶対100%気分を害しますので。
 ----

 Track Back【セクハラな業界】by "フリー*プランナーというお仕事について"の日々の雑記帳@waki
 
 あ、と思った。
この業界...広告関係とかって日常会話の中にかなり高濃度にシモ要素が含まれてるんだよね。
 フフフ。そんなことないですよwakiさん。
 それどころか、仕事事体がシモ要素です。
 
 例えばワタクシ個人に限定していうと、
 今の仕事(恥ずかしげもなくいうと世間一般にいうところのデザイナー)を始めて
 まだまだ駆け出しの頃、仕事を選べる立場でもなかったのもありますが。
 
 お父様の娯楽書、18歳未満お断りの『ナ○○イマガジン』とかやりましたね。
 もう、具満タン。(←意味判る人は笑えるところ。同名の素材集があるのです)
 観音様がご開帳されている部分にモザイクかけたり、
 菊の花に野菜が添えられている絵面にボカシ入れたり、
 ふたつの丘の頂上に星やハートマークつけてごまかしてみたり。
 
 それと、これのせいでワタクシが勝手に『秋葉君』のイメージを定義づけてしまった、
 めくるめく官能の(ひとりの)世界に突入できる『PC ○nge○』。
 所謂エロゲーの月刊誌です。それこそハァハァ萌え萌えです。
 この時は、電算写植もできたワタクシでしたので文字打ちもありました。
 これがもう。
 未だ記憶に残るものとしては、何故か「あのコ」「女のコ」と表記するんです。コ。
 標準変換で「あのコ」なんて出ないし、いちいち切り替えるのも面倒なので
 全く持って不本意ながら「あのコ」を辞書登録。くぅぅ。
 いちいちハートマーク使うし。「は」で変換できるようにしてました。ちっ。
 そんなワタクシ達が「っだよこの文章よ〜!」とか散々悪態をつきながら
 せっせと打った文字を読んで、性少年たちがハァハァ萌え萌えしていたのです。
 新作ゲーム紹介のページだと、指定紙には一応全体のイメージが判るように
 ご丁寧にキャプチャ画面を取り込んで貼っていたりするんですよ。
 これはね。お父様の娯楽書よりエグいです。はっきりいって。
 ゲームといえども絵なので、誇張されすぎてJAROもびっくり。
 小学生くらいの女の「コ」が、涙流して頬染めて半口開けて大洪水ですよ。
 ありえね〜。絶対ない。妄想もここまでくると立派。ゲームなので妄想なんですけど。
 こういうのばっかやってると、
 影響されて変な犯罪おこしちゃったりするんだな〜、としみじみ。
 ていうか、↑の考えが片寄ってるのは重々承知ですけど、
 そういう見方をされても仕方のない内容だと思うゲームが多いんですもの。
 ふぅ。だめだ。キリがないのでこのへんで。
 
 で、上記2件の仕事をやっていたのが22か23くらいの時。
 こういう類いの仕事は、やはり料金的にもいいのだそうですよ。いやがられるので。
 編集者曰く「こういう仕事って男にやらせると見入っちゃって進まないんだよね〜」
 嗚呼なるほど。判るような気がする。
 
 でもさ。だからってうら若き乙女(当時)にやらせるのもどうかと思うよ。
 人生の酸いも甘いも知っていて多少のことには動じない女子なら判るけど。
 
 こういう仕事をやらせることもセクハラなんじゃないのかな。
 仕事は仕事だ! とかいう偏屈な人もいるんだけど、
 やってて明らかに気分を害するような場合は拒否する権利もあっていいような…。
 この場合は「この仕事面倒だからやりたくない」ではなくて
 もっと精神的な「生理的に受けつけないのでやりたくない」ではないかと。
 
 例を変えると、医療冊子を作成するとして、
 治療患部の写真(生々しいやつ)を貼付しなければいけない → 画像補正も必要 →
 でも担当者は血に弱くてちょっと無理 → 他の人がやる
 ってことはあると思う。こういう場合だと、あまり騒がれないけどね。
 
 まぁ、いろんな職業があって世の中成り立ってるし、
 職業蔑視するつもりも個人の趣味を否定するつもりも全くないけど
 仕事を振る側も受ける側も、料金的なことに惑わされずに
 もう少し考えた方がいいんじゃないのかなぁ。
 
 そして次回は【エロい職場 /vol.2】です。
 まだやるのかよ。
written by march | 東京 ☀ | Comment(4) | TrackBack(2) | ■Eros

040227 on 17:16

■記念すべき100記事目

 Track Back【男のパンツは、しまってください!】by ヒビノキロク@あたし

 おぉ、とうとうここまできました。
 という訳で、100記事目はちょい下ネタ気味で失礼。
 
 ----
 
 かわいい…。あたしさんたら。もぅ。
 なぜワタクシもそんな風に育たなかったのだろう。悔恨。
 
 働くようになってから、別に意図した訳ではないが男ばかりの職場が多く、
 しかもネクタイしてる人がいるような職場には縁がなかったため
 朝の挨拶が「おはよう」の代わりに「昨日の夜は頑張っちゃった?」だったりと、
 通常セクハラで訴えたら確実な勝訴が見込まれる環境で働いてきてしまいまして。
 おかげさまで少々の下ネタにはビクともしない頑強な精神を養い、
 むしろ自らその場を提供していき男子がひく、ぐらいにまで育ちました。
 
 ですので、ダーリン以外の男子の息子さんとかおいなりさんとか平気なんです。
 好んでは見ないし、見て気分のいいものではないのですが。
 あたしさんのように、パンツを見てショック、はないです。
 むしろ、パンツを履いていてくれてありがとう、と。
 キミの息子さんを拝謁せずに済んでよかったよ助かったよ、と。
 
 敢えて伏字にしてみますが、○○こ、ま○○、ア○○、なんて単語は
 普通に言えてしまうのでそんな自分にがっかりです。
 もう、ワタクシにしてみれば「元気〜?」っていうのと同じです。
 
 がっかりといえば、こんな娘に育ってしまっていることを
 母が知った暁にはさぞや悲しみ憤死してしまうのではないかと気掛かり。
 それだけは墓場まで隠し通さねば。
 母に対する、唯一の秘密です。
written by march | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(2) | ■Eros

040227 on 16:35

■野次馬

 昨夜、近所で火事。
 帰宅の道すがら、救急車や消防車が何台も停まっていて、
 赤色灯が眩しいほどあちこちで回っていた。

 近い、というよりも道を挟んで向かいのアパートが出火元。目の前。
 辺り一面は白煙に覆われていて、息をするのもやっと。

 火事といえば野次馬。
 いつもはこんなに人通りがある道じゃないのに、人・人・人。

 人の不幸は蜜の味というが、
 この寒空に焼き出された人のことを思うと
 野次馬たちに嫌悪感。
 自宅が火事になったとして、これだけ見物されたら
 当然いい気分はしないだろうし。

 嗚呼、なんかやだな。
 家に帰ろうとして歩いてるだけなのに
 火事場に近寄る野次馬に見えるんだろうなぁ。

 と、現場付近から戻ってくるおっちゃんがひとり。
 おいおい、そんな近くまで見に行くなよ。
 しかし、上には上がいる。
 次の瞬間、ワタクシの耳に信じられない台詞が飛び込んできた。
 
「見えましたか?」
 
 はぁ?
 そのおっちゃんに声をかける笑顔のババァがひとり。

 ババァ、この☆▲#※!$〒&●*%▽◎野郎!
 無神経を通り越して人間性を疑うその言葉。
 やだやだ。
written by march | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ■Notes

040226 on 10:44

■通常の3倍

 Track Back【2月23日】by 企画室は休憩中@かんりにんちゃん
 Track Back【オタク化はある朝突然に】by おろちょんのお笑いマンガ道場@おろちょん
 
 ダーリンとパソコンの話をしていた時のこと。
「ってことで、3倍の性能になるんだよ」と言われた。
 その時ワタクシが発した言葉はもちろん、
 
「通常の3倍! 赤いヤツになるんだね!」
 
 …ダーリンはちょっとひいていた。オマエがガンダムを勧めたくせに。んにゃろう。
written by march | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ■Notes

040226 on 10:22

■アナタニモ、iPod、アゲタイ。

【New Beatleを買って、新しいiPodを手に入れよう。】

 す〜〜〜〜ごい遠目で見ると、
 マーチに見えなくもないビートルですが。(←ありえない)
 くれるんですか? ビートル買ったらくれるんですか!

 買えませんけど。

 iPod購入目論み中のワタクシとしましては、
 kawaracomさんが連載(?)されているiPod記事に
 フムフムと相槌を打っている次第なのです。これははてさてどうしたものかと。
 
 で、このCMもこの曲なんですな。
written by march | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | ■Mac /iPod

040225 on 21:14

■うるかす

うるか-す(サ変動詞)

1)食べ終わった食器等を水に漬けておき、食器に付いた汚れが乾燥して
  こびりつかないようにすること。
2)米や小豆等を長時間液体の中におき、それらに水分を含ませること。

用例)その茶碗、後で洗うからうるかしといて。
   ぼたもちを作るなら小豆をうるかすよね?
 漫然たる標準語だと信じて疑わずに生きてきたが、
 その自信も揺らぎつつある。

 やはり「うるかす」は方言なのか?
written by march | 東京 ☀ | Comment(18) | TrackBack(0) | ■Notes

040225 on 11:04

■実名! 運命の人占い

【実名! 運命の人占い】
○○○○(←march本名)さんの運命の人は、ズバリ安藤太郎さんです!
太郎さんは現在、新潟県に住んでおり、年齢は24歳。
職業は八百屋です。
太郎さんがいま欲しいと思っているものは新しい釣り竿です。
ふたりは2010年11月25日に出会います。
 年下の若いツバメかぁ〜えへえへじゅる。
 2010年11月25日が待ち遠しいです。
written by march | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(4) | ■Fortune-telling

040224 on 21:19

■領収書の内訳

 印刷用の製版データを作るところまで自分でやってはいるのだが、
 なにしろ自己流で今日まできているので
 スチャラカなデータを製版屋さんに渡してひどく呆れられているであろう。
 いや、そうに違いない。

 という訳で《DTP&印刷スーパーしくみ辞典》という
 すっとこどっこいなワタクシにぴったりの本を購入してみる。
 学習しようそうしよう。

 が。

 ふとマンガコーナーに懐かしい絵面を発見。
 おぉ! これは小学生の頃に『りぼん』で連載していた
《ときめきトゥナイト》ではないですか。
 おっと歳がバレる。

 と思った2秒後。明らかな違和感。

 よーく見る。
 タイトルは《ときめきミッドナイト》。

 ミッドナイト!

 笑った。プッて。
 そして買う。えぇ、買いますとも。

 レジに出すのは小恥ずかしい三十路ビギナーのワタクシ。
 おいおいその歳でコミックスかい、とレジのおばちゃんの顔に書いてある。

「領収書どうしますか?」

 …迂闊!

 しばし戸惑い狼狽し、
「…くっ、ください」(←小声)

 こんな取り合わせで領収書もらうことになろうとは
 よもや税務署も思うまい。
written by march | 東京 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | ■Notes

040224 on 19:23

■静電気マシン

 ドアを開けようとするとパチッ。
 クルマに乗ろうとするとパチッ。
 手と手が触れるとパチッ。

 シャカシャカ系の服は勿論、セーターなんて着ようものなら
 いっぱつで髪が逆立つ。悲劇。レ・ミゼラブル。
 静電気抑制グッズは多々あるが、そんなもの効いたためしがない。
 せいぜいエレガードくらいのものか。

 以前、音楽関係の仕事をしていた時は、そりゃもう大騒ぎだった。
 なにせ生きる磁気発生装置のワタクシが機材に触れるので、
 ポルターガイストのようにあちこちにノイズが乗る。
 電源回りのアースは完璧なのに、ところどころにレコード針のようなパチッという音。
 遭難したらワタクシに方位磁石を持たせてはいけない。

 フェーダーを上げ下げしたり、
 エフェクタをいじったりした箇所は自分で覚えている。
 そこでプチプチいうのだから、犯人は他に考えられない。うぉーん。

 そういえばFDの中身を消したこともある。
 その時ばかりは自分に超能力が身についたのかと勘違いもしたが、
 何のことはない、やはり静電気の仕業だった。
 この勢いでいったらそのうちHDDすら初期化してしまいそうだ。

 しかし困ったことに、ワタクシはコンセントのついた物が大好きなのだ。
 シャカシャカな服も好きなのだ。
 身体にアースでも取りつけるしかないかもしれない。
written by march | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | ■Notes

040223 on 21:36

■鳩

 奴等は、年中モモヒキを履いている。
 間違いない。
written by march | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ■Notes

040223 on 20:12

■Clockwork Orange /Stanley Kubrick, 1971

A Clockwork Orange I singin' in the rain !
 ジーン・ケリーもびっくりです。
 
 1971年の作品ですが、今観ても新しい。何度観ても面白い。
 アレックスがレコード(ではないんだろうけど)ショップに行くと
 カウンターに《2001年宇宙の旅》があったりして、
 ちょっとおちゃめなキューブリック監督。
 
 キューブリック監督も確かに凄いんだけど、
 やっぱり原作者のアンソニー・バージェスが凄いでしょう。
 現代だったら普通のことを、30年前に想像で作品にしてしまっている。
 今で言うなら、チーマーとか、CDとか。
 その想像力はいったいどこから。

 ワタクシは映画より先に原作を読んだのですが、
 まだ観てない方にも原作を先に読む方をオススメします。
 独特な言葉がいっぱいでてくるので、
 多少把握してから観ると、よりのめり込めるので。
 
 もうおじいちゃんになってしまった、マルコム・マクダウェルがかっくいーです。
 ロック顔だな。
 ちょっぴり《Rock and Roll Circus》の時のミック・ジャガーにも似てる。

 ルドビコ療法の撮影の時、マルコムはあの『目の装置』の場面で失明しかかったとか。
 役者ってたいへんなのね。

 
時計じかけのオレンジ で、もちろんサントラもオススメ。
 テーマ曲《Theme from A Clockwork Orange》には原曲があって、
 ヘンリー・パーセルというイギリスの作曲家でありオルガン奏者の
《メアリー女王のための葬送行進曲 /The Queen's Funeral March》がそれ。
 ウェンディ・カルロス(1970年代まではウォルター・カルロス/当時♂)が
 シンセをブイブイ使って編曲した訳です。
 キース・エマーソンやリック・ウェクマンの先を行ってた人です。
 当時♂、とは、ま、つまりアレです。性転換したので。

 他にもクラシックが多用されていて、ベートーヴェンの《第九》や
 ロッシーニの《歌劇どろぼうかささぎ》《ウィリアム・テル序曲》、
 エルガーの《威風堂々》などなどなど。
《雨に歌えば》はわりとこの映画のポイントになっているのですが、
 まさかアドリブでマルコム・マクダウェルが歌ったがために
 エンディング曲にまでなるとは思うまいフフフ。

A Clockwork Orange: Wendy Carlos's Complete Original Score 時計じかけのオレンジにはサントラが2つあって、
 ひとつは配給元のワーナー公認の正規(?)のもの。
 もうひとつは、ウォルター・カルロスが映画用に作曲した曲の作品集。
 ワーナー公認のジャケは、ビデオやDVD同様ナイフを突き出すアレックス。
 作品集の方は、公認ジャケのパロディーというか、
 映画に出てくるコロバ・ミルク・バーのミルクを突き出すベートーヴェン。
 どっちかっていうと、こっちの作品集の方が1曲1曲が端折られてなくて
 満足度は高いと思います。
written by march | Comment(19) | TrackBack(0) | ■Soundtracks

040223 on 13:49

■タイトル画像からトップページへ戻る 2

 ここを参考にしてみました。
 
[#banner]に[z-index:2;]を指定。
 例によって、自分のところでしか確認できないので、
 皆様のお声をお寄せいただけたらと…


■追記
 Track Back【本とホントに付き合ってみた。】@ぽそ

 同じ方法だ〜。同じ時間に〜。同じ日に〜。
written by march | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(1) | ■Blog-tips

040223 on 11:35

■ボナルー・ミュージックフェスティバル 2003

 Track Back【イート・アット・ホーム/茶箪笥ごとお持ち帰り】 by Smackwater Jack@swj
 
 ほぅぅぅ。切ない。
 土曜日の深夜だった訳です。
 スペースシャワーTVでの“ボナルー・ミュージックフェスティバル 2003”再放送。
 
 み、見逃した…
 
 というか、なにげなくチャンネルを回していたら“赤い殺意”という
 1964年のモノクロ映画をやっていて、ついそれを観てしまったのです。
 舞台が仙台だったので。
 今の仙台駅前とは全く違う、当時の駅前風景なんかも映ってました。
 市電も走っていたりして。へぇぇ〜です。
 
 で、その後ついいつものようにWWEなぞ観てしまって
 気がつけばボナルー終了30分前。
 
 ちょうど、The Flaming Lipsの《Yoshimi Battles the Pink Robot》が
 終わる寸前で「Yoshi〜mi〜」と歌っていたところ。
 嗚呼、またWayne Coyneが変な人形持ってるよ…。
 
 その後、The Allman Brothers BandやゲロッパJBを経て、番組は終了。
 あーもーなんだよちくしょう。
 The Polyphonic SpreeもSonic Youthも出てたんじゃん。
 
 リベンジ。
 2月28日、19:30-21:00だ。
 ビデオも録るんだから。録っちゃうんだから。もう。
written by march | 東京 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | ■Soundtracks

040221 on 17:37

■おばちゃん

 彼女たちに“恥じらい”はないのか。

 喫茶店で、電車の中で、
 ペチャクチャペチャクチャペチャクチャペチャクチャ
 えーい、五月蝿い!

 なんだってそんな大声で話さなきゃならんのですか。
 しかもそういうおばちゃんたちは、往々にして声質が一緒。
 カン高くて早口で、ちょっとヒステリックで。

 近所で子供を叱るおばちゃんも、そう。
 我が子の駄目っぷりを町内に広めてどうするんだ。

 なんだかなー…と思うのです。
 あれって将来の自分の姿だったらやだなぁ。
written by march | 東京 🌁 | Comment(4) | TrackBack(0) | ■Notes

040221 on 17:26

■食べる音

 鼻も利くが耳も動物並みのワタクシ。
 ネズミ避けの、人間には聞こえない(とされている)超音波も聞こえます。
 これは結構聞こえちゃう人は多いみたいですね。

 それは兎も角。
 ものを食べる音、てのがどうしようもなくワタクシの神経を逆撫でます。
 食事の席にそういう人がいると、一気に食欲減退。
 あと、食後にチィチィ音を出されるのもげんなり。
 おじちゃんがよくやるアレですね。
 本人は歯に何かが挾まってるのをどうにかしたいんでしょうけど。
 これらは不愉快な音ランキングでかなりの好位置をキープしてるはず。
 うぅ、気持ち悪くなってきた。
 やだなぁ。

 同様に、ガムをクチャクチャするのはいったいぜんたいどうした訳なのか。
 うわー、想像しただけでゾワゾワするよ。
 あれを電車なんかで隣の人にやられると、殺意すら抱きます。
 飴をゴリゴリ噛む音も、ちょっと勘弁してもらいたいわ。

 食べるという行為はエロスだ、と誰かが言っていた記憶があるのですが
 エロくても何でもいいので、音はやめてプリーズ。
written by march | 東京 🌁 | Comment(6) | TrackBack(0) | ■Notes

040221 on 16:03

■タイトル画像からトップページへ戻る

 Track Back【タイトルを画像にしてみる】by ありふれた生活@hirotomo

 いろいろと試行錯誤の結果、
h1 {
margin:0px;
padding-top:0px;
text-align:right;
color:#FFFFFF;/*白*/
font-size:30px;
padding: 5px;
width:400px;
height:96px;
}
h1 a{
color:#FFFFFF;/*白*/
font-size:30px;
width:400px;
height:96px;
text-decoration: none;
font-weight:bolder;
}
 タイトル画像は220px-96pxなので、hirotomoさんを参考に。
 画像の横に、背景色と同じフォントカラーを指定しておいてみたのです。
 ブログサイズいっぱいのタイトル画像だとできないんですが。
 ワタクシのは小さい画像なのでこれでよしとしてしまいました。

 だから画像の横も、実はクリックできてしまうのは秘密ということで。
 というか、クリックしたりTABキーを押してみたりするとバレバレでトホホです。
 
 我ながら「おぉっ!」と思ったのですが、もっといい方法はあるんだろうな〜。
written by march | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | ■Blog-tips

040220 on 20:40

■とりあえず完成!

 あ〜。長い道程だった。
 難しいですね。CSSめ。

 cucumber papa@nookさんにいただいたCSSにはじまり、
 Mew's Room@Mewさんと
 本とホントに付き合ってみた。@ぽそさんのコメントに助けられて
 タイトル画像もお目見えです。
 ひゃっほう。

 ありがとうございました!

 またボチボチ、いろいろ改良してみます。
 今日はもう力尽きました。

 ていうか、いちおう形になったので満足。てへ。
written by march | 東京 🌁 | Comment(10) | TrackBack(0) | ■Web /Blog

040219 on 22:14

■お色直し

 cucumber papa@nookさんに教えてもらった、
 サイドを左にするCSSをようやく活用。
 nookさんありがとう!

 でもまだ未完成。

 肝心のタイトル画像はさっぱり現れてくれないし
 Brockquoteは勝手に上下が開きすぎるし
 コメント欄やトラバ欄もイマイチ。
 細かいところが気になる。大きいところもだけど。

 MacOS9.2.2、IE5.0でしか見てないので、
 おかしなところがあったら教えてください。
 たくさんあるはずだ…。
written by march | 東京 ☀ | Comment(6) | TrackBack(0) | ■Web /Blog

040219 on 01:18

■髪

 ワタクシの髪は超直毛。
 例えるなら楠田エリコもびっくり、
 中森明菜が《DESIRE》の時に着用していたヅラそのもの、
 といっても過言ではない。

 それがどうしたのかっていうと、非常にいいにくいのでsketch-book始まって以来の改行なしの文章にどさくさまぎれにひらがなで記入するが、ときおりいんもうのような毛がぴろぴろっと見え隠れすることがあるのでどうしたものかと。ぜぇはぁ。うぅ、頭髪にいんもうだなんてそんなばかな。

 美容師な友人曰く「髪に栄養が足りてない」らしいのだが
 脳にすら充分行き渡らない栄養分が、どうやったら髪にまで届くというのだ。

 まさかもう更年期…?
 いやーん。
written by march | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ■Notes

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